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失っても失っても0102きて0102くしかな0102

寒いですね…今半ズボン履いてますけど、寒くてヤバイです。
暖房入れてるのに全く温かくならなくて、これからの時期が思いやられます…



鬼滅に絶賛ハマり中で『竈門炭治郎のうた』を聴くと、
サンホラの『11文字の伝言』並みにウルッとなります。
電車の中じゃちょっと聴けないです。

アニメ19話がとても良いです…
正しい"呼吸"が出来るようになれば、この寒さも平気になりますかね。



先週末に書いた記事で、『鬼滅の刃』の紙単行本が全然手元に揃わなくて、
電子書籍で買って読んだと書いていましたが、
ずっと品切れだった本屋に行ったら在庫が復活していたので、全部買い。
ついに紙の単行本が現状までは全部揃いました!
(ついでに小説とかファンブックとかも買ってしまいました)

そして最新話までの約30話分が読めない辛さから、
首周りのリンパ腺に痒みを感じ、ノドをガリガリと掻き毟り、
皮膚をえぐり、肉をえぐり、終いには血管を引き千切り、
失血死してしまうのではと思い悩んでおりましたが、
職場にちょうどジャンプが読んでない部分から最新号まであったので、
一気にではないですが、この平日中に全話読んでしまいました←

最新話に追いつきました。やったぜ。



いやぁ、面白い。
最近、新しく手を付けた作品の中ではダントツですね。




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結局買っちまいました。
つい先日、第5巻が発売されたばかりですが、手元には第2巻だけ無いです…
普通の完全限定生産版はいつでも買えそうなんですけど、
通巻購入特典が付いている、Amazon.co.jp限定の完全生産限定版の在庫がなしの状態でしてね…
どうせならそれが欲しく…
(特典のB2の布ポスターはいらんけど、描き下ろしの収納ボックスが出来たらほしいです…)

在庫復活しませんかね…
乗り遅れた感が満載ですし、無理かな…





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手数稼げる振りの速い武器が好き

今年もまた一つ歳をとり「ほあぁ〜〜〜」と色々思っている中、
弟や友人と話をして一層「ホアァ〜〜〜!」となっているのが私です。

まぁいい歳ですよ。
「ほあぁ〜〜〜」とか思ってる場合じゃないですよ。ええ、はい。



『鬼滅の刃』の単行本が欲しくて、本屋などを巡っていますが、
現在発売中の17巻全部が揃う気配がせず、
また一番読みたいアニメの続きが載っている7巻が手に入らず、
とうとう読めない欲求不満が爆発して電子で全部買ってしまいました。
そこまで多くないですし、自分への誕生日プレゼントってことで←

紙は12月の18巻発売に合わせて重版がかかるっぽい雰囲気なので、
そこで残りを買おうかなと。

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もう17巻まで読みましたが、面白いですね。笑えるし泣けるし。
もっと早くに知っていればな…と。
てか、『良い』と思ってた人物が死んでしまって
わりとビックリですしショックです。



そして、我妻善逸が個人的には1番ですね。
キャラ的にも技の種類的にも。



話の展開が早いんですけど、
これ雑誌の方だともうちょっとで終わるんですかね?
単行本で151話まで掲載されてて、
現在雑誌のほうが184か185話くらいっぽいですけど…

単行本以降の話が先がめっちゃ気になるんですが、
知るすべが雑誌の電子版購入くらいみたいですね。

マガジン系だと、スマホのアプリで作品単体1話の単話売りで最新まで読めますけど、
ジャンプは単話売りが単行本17巻掲載分までしか配信されていないみたいですね。

33,4話×雑誌250円ってのはちょっとなぁ…



写真ではAmazon純正であるKindle Paperwhiteで表示していますが、
実際にはiPad miniで読みました。

たしかに、Kindleはバッテリーの持ちはめっちゃすごいと思います。
画面の描画仕様が通常のスマホやタブレットとそもそも異なりますから、
バッテリーの消耗が少ないです。
毎日バックライト最大で1時間使用しても二週間持つらしいです。

そんなマックス光量で使う人なんてそういませんから20日は持つでしょう。

でも、その描画仕様の影響でページの切り替えが遅いんです。
紙の単行本のページを手でめくっている時間と比較したらその時間は短いくらいですが、
電子であるがゆえの切り替え感に若干のストレスを感じます。

それに比べiPadなどのタブレットだと、ページの切り替えが速い。
というか普段から慣れているスマホやタブレットの感覚でのページの切り替え速度のため、違和感がありません。
見開きでページを表示もできますからね。
まぁバッテリーの減りはKindleと比べたら圧倒的に速いですけど。

この切り替え感は小説などの文字メインの本だとそこまで気になりませんが、
文字の少ないマンガだと、話の展開の速度がページを切り替える時のラグで失速してしまうんですよね。
気持ちよく読めないというか…

別に電子書籍リーダーが悪いというわけではないですが、
どうしても比較はしてしまいます。



私は、電子書籍もアリだと思ってはいますし、
Web漫画の存在が当然となっており、電子書籍の存在は普通のことだと思っていますが、
それでも基本的には紙でマンガは買いたい派です。

単行本はほしいとは思わないけど、セールの時など値段が紙より安くなってて、
ちょっと話が気になるなーという感じのマンガは、時々電子で買ってます。

ただ、電子書籍で読むとなるとWeb漫画など週間掲載1話分くらいが適量なのかなと。
Amazonとかで買うというよりは、アプリで読む感じのやつですかね。
単行本1冊分読むならやはり紙のほうがいいですね。

その理由の1つに、
思い返したかのように一気にページを遡りたい時、
紙単行本だと直感的にペラペラとページを戻し、該当のページを読めますが、
電子の場合、スクロールバーを操作したり、該当ページのページ数入力など、
いわゆる「指定」をした上でページに飛びます。機械的な操作とでも言いましょうか。

この直感的にページを移動できるかできないかって、
結構大きな違いだと思っています。

いくら電子、デジタル的操作が広く普及し、慣れ、染まっていても、
アナログ的操作ってどうしても安心感というか、確実感というか…
指先の感覚的慣れって切っても切れない存在だと思います。

今の子供だって、デジタルデバイスに染まっていたとしても、
アナログ的なことのほうが良いのではないでしょうかね。
分かんないですけど、今のところは。

それと本は実際に紙として存在し、
本棚に通巻で並べた時の所有欲を満たす感じもやはり紙ならではかと。
そういう感覚の無い方もいるのは承知の上ですが、やはり私は紙かなぁ。

こういう考え方って、もう古いんですかね。



まぁ、そのせいで住んでるところから
一部の本を実家に移動させる羽目になっているんですけど。
(11月10日の記事参照)



今はプライムビデオでアニメが観れますが、
近い内にBD購入もありえるな…作画いいし。





B5の上の僕

現行のApple Watch、画面常時点灯でも1日(という名の18時間)は
バッテリーが保つという触れ込みで発表当時、

「じゃあ、従来の腕を上げたときだけ表示の設定に戻せば1日以上保つのではないか」

という考えに至ったものの、なかなかそのようなレビューを見かけず、
実際の真相は闇の中だったのですが、近しい人がそういった使い方をしており、
どうやら1日と半日くらいは充電しなくても使えることを知りました。

少し、心が揺さぶられております。



先日、ポケモンの新作がリリースされましたね。

グラフィックを含め、色々と新装されており、
面白そうだなーとは思っているのですが、
やりこんだ先に待っているのは、個体値などの厳選による追求であることは確定しているため、
どうしても手を付けるのが億劫になってしまいます。

ポケモン赤、金くらいをやっていた頃のように、
レベル100で効果は抜群の強い技で相手を倒すことだけを考えて遊んでいた頃が懐かしいです。

私は男女選ぶ系の作品は自分と同性である男を基本選びますけど…
女の子キャラ…かわいいですよね。



うーん…



これと言って書くこともないので、
終わりにしましょう。

とりあえず、更新。ということで(汗




狭義の眠りとは短き死に他ならず

床に寝っ転がったらそのまま寝てしまい、背骨がすごく痛いです。

ここの所、寝違えを起こしていませんが、
アレってホント嫌ですよね…もうその日のテンションはずっと最悪。
極力痛みを発生させたくないですし、気持ち的にはのんびりその日を過ごし、何もしたくない。
酷いときだと数日は痛みが続いて災難ですよね。



やっと『鬼滅の刃』のアニメを26話全部観終えました。

いやぁ…良かった…音楽と相まって、泣けるシーンが多かった。
目が点になるデフォルメシーンも、私好みのかわいさでとても良かったです。
みんないい感じのキャラクターで誰が一番とか選ぶの難しいですね。

それでも、我妻善逸がいい感じかな。

2020年に上映される『無限列車編』…絶対観ますわ…

漫画の方の単行本でいうと7巻辺りらしいですね。
現在出ているのが17巻。
買おうかなと思っているのですが、紙にするか電子にするか…

圧倒的にホントは紙がいいのですが、現在、本棚が臨界点を超えておりましてね…
「当面読まんだろ」という本をダンボールに入れて、年末実家に送る手はずを整えている状態です。

『ワンピース』の占有率も高いので、50巻くらいまでは実家に戻そうと思ってます(汗

そんな状況で一気に本が増えるのはね…
といっても他の本も毎月色々買っているので、そんな変わりはしないのですが…

そりゃ電子書籍は便利ですけどね。
電子書籍専用のリーダーだって複数機種持っていますし、
前回の記事で取り上げたiPad miniも、電子書籍読むのにめちゃ便利ですからね。

うーん…どうしようかな…



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描くのが楽だからではなく、こういう口がめちゃ好きすぎなんです。
かわいくて、ついこの口にしてしまう…



最近…いや、前からそうだったのかもしれませんが、
なんだかTwitterで殺伐としたツイートが色々と飛び交いまくってて嫌ですね。
前より増して、さらに多い感じ…

見るのも不快なので速攻ブロックですが、キリがありませんからね…

猫のかわいい動画と、いい感じのイラストが見れれば私はそれだけでいいです。





最近、コントローラーを握ってプレイするようなしっかりとしたゲームをしておりません。
禁止しているわけではなく、単にこれといってプレイしたいというゲームがなくて、
遊んでいないだけです。

しかし、ゲームをしていない期間が続いてることにより、
禁断症状というか、手持ち無沙汰というかなんというか…
どこかポッカリと満たされない気分になっていたんですよ。

そこでゲーム機本体を起動させずにコントローラーを握ってカチャカチャしていたら、
思いの外満足感が得られてしまいました。
ある意味病気なのでは…と自分を疑い始めた今日このごろです。



先日の記事で書いていた『ラブプラス』のメンテが更に延長されて、
7日までプレイできなくなってしまったのですが、
今日はそれとは関係なく、Adobeから『Adobe MAX 2019』の開催される前日である本日、
iPad版のPhotoshopが正式リリースされました。

去年のいつだったか忘れましたが、
AppleのイベントでPhotoshopがリリースされることが発表され、
その時はすごい注目度を浴びていました。

別にiPadでガツガツ作業したいわけではないですし、
そもそも私のフォトショの使い方は、画像の加工系中心なので仕上げでしか使いませんけどね。
それでもiPadでフル機能のフォトショが動くと思ったら凄いと思うわけですよ。

そんなこんなで1年くらい待っていたアプリがリリースされたわけです。
月額1080円ですが、AdobeCCを契約している私は対象外で月額不要で使用できるみたいです。
(その代わり、AdobeCCで月額5000円相当の料金を1年分一括で払っていますが…)



しかし、ダウンロードして蓋を開けてみたら、まだまだフル機能実装には程遠く、
現状はフォトショのごく一部の機能が使えるだけのアプリのようです。
開発側ではない一般ユーザーである私からしたら1年待ってこれか…という感じ…

しかも、ApplePencilも線の描画クオリティを上げると遅延が半端なくて、
使い物になりませんでした。現行最上位のチップを積んだiPad Proでこれなので、
通常のiPadだったら相当酷いことになりそうです。

UIもオリジナルとは別物ですし、フォトショとは言えない代物ですね。
今後のアプデで改良されていくことを期待します。まぁ使わないでしょうけど…



私はiPadを第二世代目であるiPad2から使っていますが、
どうしてもクリエイティブツールとしては上手く使いこなすことができませんね。
絵を描くにしても、PCの液タブとの差異による違和感が拭えず、
どうも思うように描けないため、
「ブラウジングと動画視聴が快適すぎるデバイス」から抜け出すことができません。

でも、ブラウジング、動画視聴に関してはホント便利ですよ。
画面サイズのデカイiPadやiPad Proよりは、
iPad miniのほうが程よいサイズで片手でもギリ持てて、ネットも動画も快適に見れます。

一時期、小さいタブレットは大型のスマホにシェアを奪われて
不要な存在になったという話題もありましたが、
それでも今年の春に4年間新機種が出ていなかったminiは新機種を出しましたからね。
やはり小さいタブレットには一定の需要があるということです。

大型のスマホを普段持ち歩いて使おうという気にはなりませんが、
スマホのサブという位置のタブレットなら、比較的持ち運びがしやすく最良だと私は思います。



なんか話がえらくズレましたが、まぁいいでしょう。
何事においても、そのジャンルの小さいものは需要があるということです。
UMPCもしかり、他にも色々…

つまりそういうことです。



「分かるな。」



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